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    <title>SEM magazine</title>
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    <updated>2006-09-18T15:27:28Z</updated>
    
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    <title>これが自治体サイトだ！</title>
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    <published>2006-09-16T04:12:06Z</published>
    <updated>2006-09-18T15:27:28Z</updated>
    
    <summary>ただ今、会社の20％ルールのプロジェクトでエコに関するポータルサイトを作っているのですが、デザインを自治体っぽくしたいなぁと思って、どんな風にしたら自治体っぽく...</summary>
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        <name>畠山</name>
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            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[ただ今、会社の<a href="http://digiper.com/kirilog/archives/2006/04/post_152.html">20％ルール</a>のプロジェクトでエコに関するポータルサイトを作っているのですが、デザインを自治体っぽくしたいなぁと思って、どんな風にしたら自治体っぽくなるのかさくっと調べてみました。
せっかくなので結果をここでお伝えしようと思います。

<strong>これが自治体サイトだ</strong>

1, リンクの文字色はデフォルトカラー
つまり青ですね。よってサイト上は青ばっかり！すごく分かりやすいです。

2, 左上にロゴ
定番ですがどのサイトも左上にロゴ。

3, ロゴ部分は県マークと県名のセット
「県マーク、県名」と並んだものが必ず左上にある。

<img alt="jichitai06.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai06.JPG" width="435" height="393" style="border:1px solid #ccc" />

4, 知事室コーナーがある
フレンドリーさをアピールでしょうか。

<img alt="jichitai01.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai01.JPG" width="447" height="438" style="border:1px solid #ccc" />

5, 投稿写真コーナーがある
特にシニア層には季節の移り変わりをカメラに収めるのが趣味な方が多いですからね。

<img alt="jichitai07.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai07.JPG" width="489" height="370" style="border:1px solid #ccc" />

6, カラフル
普通は3,4色の色を決めてデザインをするのかなぁと思うんですが、自治体サイトはどこもカラフル。このほうが、ユニバーサルデザインなのでしょうかね。

<img alt="jichitai08.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai08.JPG" width="453" height="603" style="border:1px solid #ccc" />

7, マスコットがいる
キャラクターがいない都道府県の方が珍しいのかなと思うのですが、ウェブサイトのトップページにまで登場させてあげているサイトは意外と少ないという印象でした。

<img alt="jichitai04.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai04.JPG" width="287" height="237" style="border:1px solid #ccc" />

8, 文字の大きさを変えるボタンがある
これがあるとかなり自治体度UPです。でも本当は使いづらいという噂も。ブラウザの文字設定の大きさを変える方法を教えてあげる方が本当はよさそうですよね。

<img alt="jichitai05.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/jichitai05.JPG" width="456" height="234" style="border:1px solid #ccc" />

以上、さくっとですが自治体サイトの特徴でした。

<ol>
<li>リンクの文字色はデフォルトカラー</li>
<li>左上にロゴ</li>
<li>ロゴ部分は県マークと県名のセット</li>
<li>知事室コーナーがある</li>
<li>投稿写真コーナーがある</li>
<li>カラフル</li>
<li>マスコットがいる</li>
<li>文字の大きさを変えるボタンがある</li>
</ol>

お年寄りの方も見るようなサイトを作るときは、自治体サイトの研究は必須ですね。]]>
        
    </content>
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    <title>LISTOP、2006年12月末でサービス終了</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060916_listop200612.html" />
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    <published>2006-09-16T01:52:43Z</published>
    <updated>2006-09-18T12:38:57Z</updated>
    
    <summary>三井物産株式会社は2006年12月末でインターネット広告サービス「LISTOP」を終了することを発表した。 弊社では米国MIVA社とのライセンス契約に基づき本邦...</summary>
    <author>
        <name>畠山</name>
        <uri>http://seo-service.net/seo-blog/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[三井物産株式会社は2006年12月末でインターネット広告サービス「LISTOP」を終了することを発表した。

<blockquote>弊社では米国MIVA社とのライセンス契約に基づき本邦でLISTOPサービスを提供して参りましたが、今般MIVA社のサポート体制全般の見直しに伴い、弊社にてこれまでの品質でのサービス提供が困難となったことから、LISTOPサービスを終了する事となりました。

<a href="http://www.listop.jp/notice.html">LISTOP サービス終了のお知らせ [listop.jp]</a></blockquote>

MIVA社とは旧FindWhat。アメリカのPPC広告市場ではOverture、Googleに告ぐ3番手で、日本でも「LinkShare」を保有する三井物産と組むことによってその地位を目指したのでしょう。
弊社のクライアントのデータではOvertureやGoogleに比べてコンバージョン率がよかったので残念ですが、如何せん母数が少な過ぎましたね。あれでは使い勝手が悪く、広告主がつきにくかったでしょう。

尚、LISTOPで広告を配信していたサイトでは既に別の広告が出始めています。

・NIKKEI NET → Overture
・freshEYE → OvertureとJListing
・価格.com → Google]]>
        
    </content>
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    <title>広告のランディングページ： シャンプー系</title>
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    <published>2006-09-11T01:03:36Z</published>
    <updated>2006-09-11T01:04:34Z</updated>
    
    <summary> クリックしてしまった広告。 Yahoo!ニュースを見ていたところ、アクセスランキングの下にこんな広告が。 なんとなく、40代男性に人気のシャンプーランキングな...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<img alt="WS000001.JPG" src="http://www.seo-service.net/seo-blog/images/WS000001.JPG" width="438" height="132" />

クリックしてしまった広告。

Yahoo!ニュースを見ていたところ、アクセスランキングの下にこんな広告が。
なんとなく、40代男性に人気のシャンプーランキングなのかな？と思い、クリックしてしまいました。
年代別のシャンプーのランキングって珍しいなぁなんて思ったんでしょうかね。
とにかくよく読まずにほとんど無意識でクリックしてしまいました。

ジャンプ先はこちらのページ。
http://www.emotent.co.jp/kimochiy/
インディアンが使っているという、頭皮に良いシャンプーの広告だったようです。

上から下に読み進める形のランディングページになっていて、順序は以下のとおりでした。

<ol>
<li>アイキャッチとリード文</li>
<li>詳細説明文</li>
<li>商品と価格</li>
<li>キャンペーンの紹介</li>
<li>購入ボタン</li>
<li>もっと詳しい説明バナー</li>
<li>商品使用者の声</li>
<li>購入ボタン</li>
</ol>

他にもこんなポイントが。

<ul>
<li>アイキャッチの写真は、白衣を着用している商品開発担当が熱弁しているシーン。</li>
<li>詳細説明文ではところどころ太字になっていてじっくり読まなくてもなんとな～く伝わる。</li>
<li>商品説明の画像はちらし風。</li>
<li>薬事法をうまくすり抜ける書き方</li>
</ul>

広告から購入までの一連の流れがよくできていて、たった一枚のページで信頼感をある程度与えることができていると思います。
同じような商品を販売されている方は是非参考になさってください。]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>ハッカーにお願い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060911_post_19.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=217" title="ハッカーにお願い" />
    <id>tag:www.seo-service.net,2006:/sem-mag//2.217</id>
    
    <published>2006-09-11T01:01:35Z</published>
    <updated>2006-09-11T01:02:41Z</updated>
    
    <summary>フセイン政権とアルカイダは関係なかったという衝撃のニュースが報じられている中で、地球外生命体に関する情報を探すために米軍のネットワークに侵入した英ハッカーへのイ...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[フセイン政権とアルカイダは関係なかったという衝撃のニュースが報じられている中で、地球外生命体に関する情報を探すために米軍のネットワークに侵入した英ハッカーへのインタビュー記事を発見。
<a href="http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20085665,00.htm">スケープゴートか、社会の敵か--米軍ネットワークに侵入した英ハッカーの言い分</a>

ハッキングにより、反重力技術（簡単にいうとUFOを実現する技術）が既に完成していることが分かってしまったと書かれている。反重力技術は石油の代替エネルギー開発に役立ち、飢餓や砂漠化の問題に対しても画期的な解決策を生み出すと見られており、非常に重要な技術とのこと。本当に完成しているのであればいち早く発表し、オープンソースで公開して頂きたい所であるのだが。
このハッカー、英国では既に保釈となったがネットに接続したPCには触れないという条件付き。さらに米国が身柄の引き渡しを要求しているということだから、社会の仕組みというものは本当にうまくできていて非常にやるせない気持ちになる。

正義感が強くて、怪盗ルパンのように絶対に捕まらないハッカーがいたらいいのになぁ、なんて考えてしまうなぁ。]]>
        
    </content>
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    <title>SAGOOLのナゾール機能とクリエイティブ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=213" title="SAGOOLのナゾール機能とクリエイティブ" />
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    <published>2006-08-10T04:04:47Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:05:40Z</updated>
    
    <summary>チームラボ株式会社が提供するオモロ検索エンジン「SAGOOL」のナゾール機能が使いやすい。 オモロ検索エンジン「SAGOOL」は検索したワード（フレーズ）でいか...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[チームラボ株式会社が提供するオモロ検索エンジン「<a href="http://sagool.jp/">SAGOOL</a>」のナゾール機能が使いやすい。

オモロ検索エンジン「SAGOOL」は検索したワード（フレーズ）でいかにオモロいかを軸にランキングを決定する検索エンジン。

そのSAGOOLであらたに追加されたナゾール機能は、検索結果に表示されたテキストをマウスで選択（ドラッグしてテキストを選択）するだけで再検索をかけれます。

このキーボードいらずですいすい動く感じがなんとも使いやすく気持ちよいです。
また、検索結果の先読み機能などもページ遷移なく、さくさく次の検索結果を得ることが出来ます。

SAGOOLを使ってみて、インターフェースにはクリエイティブ感が刺激させられたし、GoogleやYahoo!、msnといったメジャー級が独占している検索エンジン市場へあえての参入する行動力には驚かされました。

この雰囲気、鎌倉にある「<a href="http://kayac.com/">面白法人KAYAC</a>」に似た感触を覚えます。
その前は、<a href="http://paperboy.co.jp/">paperboy&co.</a>でしょうか。

どれも通ずるのですが、確かな技術とパンチの効いたコンテンツ作り。そして「行動力」

出来るを今日のやろう。
日々精進です。

ちなみに「サラダボウル」で検索すると2番目です。
少しうれしいです。]]>
        
    </content>
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    <title>MSNスペースの事件</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=210" title="MSNスペースの事件" />
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    <published>2006-08-09T08:39:26Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:23Z</updated>
    
    <summary>検索・SEOというか、インターネットになるとなにかと困ったことをいつもしてくれるMSの、Windows Live Spaces（MSNスペース）の話です。 仕様...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[検索・SEOというか、インターネットになるとなにかと困ったことをいつもしてくれるMSの、Windows Live Spaces（MSNスペース）の話です。


仕様変更によって、URLが勝手に全て変更されてしまった上にリダイレクトも不適切だったようで、そこでコンテンツを公開していた人の全ページが打撃をうけたそうです。

<a href="http://blog.goo.ne.jp/khazad/e/7b69b51e102ac0575f469a08b0e2f752">ブログサービスがやってはいけないこと</a>

MSNサーチとそれ以外の検索を使っていれば「なんかおかしいな」と思ったりする人は少なくないと思いますが、MSNの仕組みは本当に特殊で、個性的なんですよね。
それについては差別化っていう意味で良くとることはできるのですが、今回の件で検索については内部の人はかなり無知みたいですね。わざとやってるのかもしれませんが。

今時、大量のユーザを抱えているホスティングサービスがURLを勝手に変更したら、そのユーザ（サイト）は結構な経済的損失だってありえます。
（まぁ、MSNスペースはホスティングサービスかというとちょっと違いますし、あそこで商用サイトやアフィリエイト活動のようなものは無かったんだとは思いますが。）
規約も見たことは無いですけど、訴えられたりしても不思議じゃない出来事だと思います。
普通はありえない事件なので、注意を呼びかけるような必要性もないですが。]]>
        
    </content>
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    <title>GoogleTrends活用法</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=211" title="GoogleTrends活用法" />
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    <published>2006-08-07T10:51:44Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>Japan.internet.comのGoogleTrendsを活用しようという記事。 「Google Trends」のマーケティング活用法 面白いってだけじゃ...</summary>
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        <name>デジパ SEMチーム</name>
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    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[Japan.internet.comの<a href="http://www.google.com/trends">GoogleTrends</a>を活用しようという記事。

<a href="http://japan.internet.com/busnews/20060803/8.html">「Google Trends」のマーケティング活用法</a>

面白いってだけじゃなくて、普通にビジネスに取り込めるじゃない？というのの証明。
サイトのカテゴリで調べれば季節による需要の推移が分かるし、競合のサービス名と比較すれば競合調査。
これはSEO対策だけじゃなくて営業のターゲットを探す手助けにもなるし企画にも有効ということですね、私は公開直後に芸人の人気推移を見ただけにとどまっていましたが。

どこまで信用できるのかというのはありますが。]]>
        
    </content>
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    <title>Google Accessible Search</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060724_google_accessible_search.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=212" title="Google Accessible Search" />
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    <published>2006-07-24T11:09:06Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>アクセシブルなページが優先されて表示される、Google Accessible Searchのβ版が公開されていますが、前途多難な感じです。 日本語での検索は行...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[アクセシブルなページが優先されて表示される、<a href="http://labs.google.com/accessible/">Google Accessible Search</a>のβ版が公開されていますが、前途多難な感じです。

日本語での検索は行えませんが、適当な単語で検索すると分かるようにアルゴリズムがかなり異なっているようで、従来の検索結果とは全く違った結果が表示されるようになっています。
その先がアクセシブルかどうかの判断は（日本語じゃないので）あまりできないのですが、あまり検索精度が高いようには見えません。

アクセシブルなページ自体が世の中にあまり多くないと言われるとそれまでなんですが、なら早いところ標準の検索アルゴリズムに追加してしまえばいいんですけどね。そうすれば皆必死になってアクセシブルなページを作成するでしょう。

ITMediaの関連記事にもありますが、現状のGoogleは決してアクセシブルなサイトではない（BOT対策のCAPTCHA等）ので、色々と頭を抱えているのだと思います。
とはいえ最初に変化をしてくれそうなGoogleに期待するしかないので、この開発を更に進めてYahooを引っ張っていってほしいところです。

<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/21/news014.html">Google、視覚障害者のための検索サービス公開</a>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>FX拡張「SEO for Firefox」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060707_fxseo_for_firefox.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=209" title="FX拡張「SEO for Firefox」" />
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    <published>2006-07-07T01:09:14Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>Firefox拡張機能のSEO for Firefoxを導入してみました。 拡張機能をインストールするだけで、GoogleとYahooの検索結果に色々な情報が出...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
        <uri>http://www.seo-service.net/</uri>
    </author>
            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[Firefox拡張機能の<a href="http://tools.seobook.com/firefox/seo-for-firefox.html">SEO for Firefox</a>を導入してみました。

拡張機能をインストールするだけで、GoogleとYahooの検索結果に色々な情報が出るようになります。ただしYahooは<a href="http://search.yahoo.com/">search.yahoo.com</a>でないと機能しないようです。

<img src="http://seo-engineer.info/images/googlefx.gif">

項目について
「PR」ページランク
「Age」<a href="http://www.archive.org/">インターネットアーカイブ</a>に最初に登録された日。関係あるんだろうか。
「Links」「.edu Link」「.edu Page Link」「.gov Link」「Page Links」どれもYahooによる被リンク情報。違いがよくわからない、.eduって何だろう……。
「del.icio.us」Del.icio.usの被ブックマーク数
「Technorati」Technoratiによる被リンク情報
「Alexa」おなじみトラフィックランキング
「Cached」Googleのキャッシュに入っているページ数、インデックスページ数みたいな感覚。
「dmoz」DMOZ利用に入っているページ数、最近忘れていた。
「Bloglines」Bloglinesの投票数
「dir.yahoo.com」dir.yahoo.comに登録されているか。日本語じゃないのでとちょっと使えない。
「WhoIs」WhoIs情報へのショートカット

冷静に見てみると「有っても無くても」というものがかなり多いですが検索結果に勝手に出てきてくれるのはなかなか心強いです。
ちなみに、全ての情報をAutoで出そうとするとほんの少し時間がかかるのでPCや回線が細い人には負荷になるかもしれません。

参照元
GIGAZINE - <a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060707_seo_for_firefox/">SEO対策がFirefoxで簡単にできるようになる「SEO for Firefox」</a>]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>Google Ban Checker</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060624_google_ban_checker.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=208" title="Google Ban Checker" />
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    <published>2006-06-24T14:22:01Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>Google八分になっていないかをチェックするツールです。 Google Ban Checker SEO Junkie 入力したURLがちゃんとインデックスされ...</summary>
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            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[Google八分になっていないかをチェックするツールです。
<a href="http://www.seojunkie.com/2006/05/09/google-ban-checker/">Google Ban Checker</a> <a href="http://www.seojunkie.com/">SEO Junkie</a>

入力したURLがちゃんとインデックスされているかチェックします。
そのサイトから外部にリンクを貼っている場合、そのリンク先も八分されていないかをチェックします。
あやしいリンク先が検出されたら、そのリンクは外したほうが良い、ということみたいです。

ローカルにインストールするツールなので抵抗あるかもしれませんがURL入れるだけなので意外とお手軽でした。]]>
        
    </content>
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    <title>Bon Voyage!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060617_bon_voyage.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=206" title="Bon Voyage!" />
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    <published>2006-06-17T02:26:54Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>　日本の企業や研究所などが持つ検索・解析技術を集積し、次世代検索技術の研究開発などを目指す「情報大航海プロジェクト・コンソーシアム」の発足に先立ち、コンソーシア...</summary>
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        <name>畠山</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<blockquote>　日本の企業や研究所などが持つ検索・解析技術を集積し、次世代検索技術の研究開発などを目指す「情報大航海プロジェクト・コンソーシアム」の発足に先立ち、コンソーシアムの発起人による集会が16日に都内で開催された。コンソーシアムは三菱総合研究所を事務局として、企業や大学など38団体の参加により7月に発足の予定。 

~~~~~

　研究会では、インターネットにおける検索技術の分野はGoogleなどの米国企業による寡占状態となっており、日本の企業や研究所においてはこうした分野の研究開発が縮小傾向が見られると分析。これまでは企業や研究所などで個別に行なってきた研究を集結する形で、情報検索・解析等の「知的情報アクセス」分野に関する技術研究開発に取り組むコンソーシアムを発足。情報大航海時代の「羅針盤」となる技術の開発を目指すとしている。

<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/06/16/12374.html">産学官連携による次世代検索技術の研究開発コンソーシアムが7月発足</a> [internet.watch.impress.co.jp]</blockquote>

今までも日立や富士通などが別々に検索エンジンを研究してきましたが、ここらで一致団結してGoogleに対抗しようという試みですね。
Googleの検索技術にはまだまだ開発の余地があると思っていたのです。日本人による新たな視点から、素晴らしい検索エンジンができることを期待しています。頑張ってくださいね！]]>
        
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    <title>SNSの広告枠が勢力図を動かす時代が来た</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=205" title="SNSの広告枠が勢力図を動かす時代が来た" />
    <id>tag:www.seo-service.net,2006:/sem-mag//2.205</id>
    
    <published>2006-06-17T02:12:29Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>　現在、米国でYahooに続いて2番目に人気の高いサイトとなったMySpace。その親会社であるNews Corp.のCOO（最高業務責任者）、Peter Ch...</summary>
    <author>
        <name>畠山</name>
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            <category term="news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<blockquote>　現在、米国でYahooに続いて2番目に人気の高いサイトとなったMySpace。その親会社であるNews Corp.のCOO（最高業務責任者）、Peter Chernin氏がこのほど、MySpaceへの検索関連広告の提供に関し、Google、Yahoo、MicrosoftのMSNのなかから1社を選ぶ予定であることを明らかにした。

<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20142207,00.htm">MySpaceをめぐり、グーグル、ヤフー、マイクロソフトが三つどもえの戦いへ</a> [japan.cnet.com]
</blockquote>

日本でも、mixiの広がりかたによっては、とりわけB2Cにおいては、オーガニックサーチからの集客（＝SEO）だけに頼っていると痛い目に遭うような時代がやってくるでしょうね。]]>
        
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    <title>SEO TOOLSのSEO解析</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=207" title="SEO TOOLSのSEO解析" />
    <id>tag:www.seo-service.net,2006:/sem-mag//2.207</id>
    
    <published>2006-06-14T12:00:00Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>SEO TOOLSから、SEO解析ツールが公開されています。 一般にはなかなか好評のようで、アクセスも集中しているようです。 早速、実際にはどのぐらい有能なのか...</summary>
    <author>
        <name>デジパ SEMチーム</name>
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            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<a href="http://www.seotools.jp/">SEO TOOLS</a>から、SEO解析ツールが公開されています。
一般にはなかなか好評のようで、アクセスも集中しているようです。
早速、実際にはどのぐらい有能なのかを、個人的な判断基準で検証してみました。

機能別に、
「<strong>WEB ランク</strong>」は「所詮目安だ」と耳が痛くなる程言われているので流します。

「<strong>トラフィックランキング</strong>」はタイミング良く某所で取り上げられて弱小なら弱小なほど役に立たないことが証明されていることだし無視してもよいと思います。
Alexaの存在なんて、忘れる寸前でした。日本語のサイトにとっては無意味な存在です。

「<strong>キーワード分析</strong>」は、初心者向けとはいえなかなかいいコメントをしてくれます。ただ上手くできていないサイトはたいてい「最重要に設定されているキーワード」がズレているのでそれ以降の情報が無駄になってしまったりしますが、この項目はメンテナンスする準備段階で役立つと思います。

「<strong>被リンク数</strong>」は手動で出すのも簡単ですが手間が省ける意味合いで便利です。もちろん情報としてもかなり重要視される部分なので無視することはできないですね。

「<strong>ドメイン取得年月日</strong>」もここで見れるのはとても便利です。ただ、対策を行いようがないのが残念ですが。

最後に「<strong>総合評価</strong>」として、ポイントを出してくれるのでとても分かりやすいと思いますが、精度はどうなのか、自分のよく知っているサイト9つをSEO的に強い順に並べて、解析してみました。

<blockquote>サイト1 = 59 / 120 pts － rank c
サイト2 = 52 / 120 pts － rank c
サイト3 = 46 / 120 pts － rank c
サイト4 = 34 / 120 pts － rank d
サイト5 = 39 / 120 pts － rank d
サイト6 = 10 / 120 pts － rank e
サイト7 = 37 / 120 pts － rank d
サイト8 = 19 / 120 pts － rank e
サイト9 = 9 / 120 pts － rank e </blockquote>
順番としてはなかなかどうして自分の判断基準と近いようです。ただサイト1～3の差は実際にはもっともっと有ります。
単純に被リンク数っぽい感じもしますが、サイト6がやけに低くなってしまっていることからトラフィックランキングがNoDataになるとかなり減点されるのかもしれないです。
まぁあくまで総合評価なのでこんなもんですよね。

結論としては、手軽さからこのツールに対しては「とても便利だ」と言うことができますが、特にAlexaが役に立たないヤツなので、もし低い点数が出てもあまり気にしないでほしいところです。

関連
<a href="http://netafull.net/tech/014059.html">ネタフル</a>さんで、Bですからね。月間検索数543を1位で抑えてるのに「ターゲットの絶対数を確保できない」ってこともないはず…。]]>
        
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    <title>バナー広告はなくならない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060603_post_18.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=204" title="バナー広告はなくならない" />
    <id>tag:www.seo-service.net,2006:/sem-mag//2.204</id>
    
    <published>2006-06-03T02:16:01Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>■ 実際にお金が動くのは「1.0」の世界 ただ、こういった急成長を遂げるサービスもそのビジネスモデルは既存となんら変わらないという。萩原氏は、mixi に表示さ...</summary>
    <author>
        <name>畠山</name>
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    </author>
            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<blockquote>■ 実際にお金が動くのは「1.0」の世界

ただ、こういった急成長を遂げるサービスもそのビジネスモデルは既存となんら変わらないという。萩原氏は、mixi に表示されるバナーのクリエイティブが、ユーザーの多くを占める F1M1 層を強く意識していることを指摘する。

「mixi 自体は Web 2.0的と言われているが、そこに発生しているビジネスは今までのリーチ・ターゲットを重視した王道と言えるだろう。Google や Amazon は2.0的な特徴と収入モデルがきれいに一致している特別な例だが、今日本で2.0と言われている企業のビジネスモデルも実際は1.0だ」

<a href="http://japan.internet.com/busnews/20060529/5.html">実際にお金が動いているのは Web1.0な世界、変わらぬ従来型ビジネスモデル</a> [japan.internet.com]</blockquote>

例えばYahoo!JAPANのトップページに広告を出すのと、Adwordsで検索結果に広告を出すのでは、認知の広がり方が異なるからなのだろうな。

こういうのを広告業界ではなんというのか分からないけど、Yahoo!JAPANに出ているバナーはゴールデンタイムのCMと同じように、たくさんの人が見ているんだということを私自身も把握しながら見ているんだよね。だけど検索結果の広告は、検索した人にしか、つまり前者と比べるとかなり少数の人にしか見えていないということを無意識のうちに把握している。もっというと自分にしか見えてないなーと感じる人もいるんだろうな。

多くの人に知ってもらおうと思っています！という感じが出ている方が安心感があったり、みんな知ってる、ってことが安心感に繋がるんだとしたら、Adwordsのような広告モデルだけじゃ足りないので、ゴールデンタイムのCMの位置にあるYahoo!JAPANトップページの広告のような広告モデルは、いくら時代遅れと言えどもなくならないということだ。

ただ、mixiがWeb2.0なサービスという印象はないですね、とにかくあまりにもクローズドなので。なのでmixiがWeb1.0な儲け方をしていることは何ら不思議なことではない。]]>
        
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    <title>国産の検索エンジン「SAGOOL」登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seo-service.net/sem-mag/articles/20060603_sagool.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.seo-service.net/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=203" title="国産の検索エンジン「SAGOOL」登場" />
    <id>tag:www.seo-service.net,2006:/sem-mag//2.203</id>
    
    <published>2006-06-03T01:13:51Z</published>
    <updated>2006-08-31T14:00:24Z</updated>
    
    <summary>　チームラボ株式会社（本社：東京都文京区、代表：猪子寿之）とチームラボビジネスディベロップメント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表：森山雅勝）は、検索エンジン「...</summary>
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        <name>畠山</name>
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            <category term="hint" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seo-service.net/sem-mag/">
        <![CDATA[<blockquote>　チームラボ株式会社（本社：東京都文京区、代表：猪子寿之）とチームラボビジネスディベロップメント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表：森山雅勝）は、検索エンジン「SAGOOL」を共同で開発。β版を公開した。多くの人の主観／興味を独自のアルゴリズムでネット上から収集し、検索結果に反映させる。

---

　チームラボでは、「従来の検索エンジンは、本当に人が求めている情報を取得しきれないと感じたのが開発に至ったきっかけ。まだβ版であるため、インターフェース等のデザイン面はもとより検索結果数も満足のいくものとは言い難いが、今後はアルゴリズムも含めた機能／システムの改良および拡充を進めていきたい」とコメント。「今、自分以外の人がどんな情報に興味を持っているかがリアルタイムに感じられるような検索サービスの実現を目指す」と話した。

<a href="http://www.venturenow.jp/news/2006/05/31/1054_011513.html">チームラボ、独自アルゴリズムで多くの人の主観／興味を反映する検索サイト</a> [venturenow.jp]</blockquote>

チームラボ株式会社は「レッツ･エンジョイ東京」の運営やガリバー運営のSNS「Gazz!」の制作、データマイニング、レコメンデーションエンジンなどの開発をやっている会社です。

「SAGOOL」は、現状ではGoogleやYahoo!といった検索エンジンと並ぶものではないです。
「客観よりも主観を大事にした、豊かな検索体験」を目指しているとのことなので、検索したキーワードに関する意見やより深い情報を探すときに使うものとして、利用される場面を限定しているわけですね。]]>
        
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